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小椋プロデューサー、作戦その50

みなさんこんにちは。小椋悟といいます。
WEBプロデューサーやってます。
周りからは「小椋プロデューサー」とか「オグピー」とか
「おぐおぐ」とか呼ばれてます。
今後どうぞお見知りおきを。

 

新年、あけましたね!おめでとうございます。

2017年も「モテるセルフプロデュース」を淡々と発信していきたいと思っています。

今年もどうぞよろしくお願いします!

 

さて、モテるためのセルフプロデュース第50弾です。

2017年第一弾が「50」なんて、なんだか幸先良いですね!

 

一言いいですか?

 

50って!笑

 

50回もモテ技を粛々と更新してるなんて僕結構やばくないですか?

小椋プロデューサーから小椋名人にグレードアップしそうな勢いですよ。

しかしですね、世の中っていうのは日々刻々と動き、それに伴って流行やモテる男のタイプも移り変わっていくものです。

このブログが100回、200回を迎える頃には第1弾のモテ技が使えなくなってる…なんてこともあるかもしれません。

それはそれで、とっても面白いと思いませんか?

「モテ」の変遷をこうして記録していくのはなかなか有意義なことだなぁ、なんて思うわけです。

ですので、今後も変わらずモテるためのセルフプロデュースを発信していきたいと思います!

 

…と、気合を入れなおしたところで第50弾です。

前回は『話して聞けば、モテる』でした。

今回は『幹事はモテる』です。

 

合コンや仲間内の飲み会で一番モテる人種…それは「幹事」!!

 

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人を集め、店を予約し、お金を集め、場を盛り上げ、酔っぱらった女性をさり気なく気遣う…。

一見面倒な役回りに思える幹事ですが、モテることを目的とした場合なかなか「おいしい」ポジションなのです。

女性はお酒の席でも意外と冷静にその場の雰囲気や男性の振る舞いをチェックしているものです。

それが合コンなどの出会いの席ならなおさらです。

皆が酔っぱらっている中スマートに場を取り仕切る幹事は、(例え本人がぱっとしなくても)幹事フィルターがかかって女性側からの好感度がうなぎ登りになります。

「いい仕事してるね!」なんて思われたり…思われなかったり…。

 

新年会があらゆるところで行われるこの季節、あなたも幹事に立候補してみては?

 

今回はここまで。

小椋悟でした!