小椋プロデューサー 作戦その49

みなさんこんにちは。小椋悟といいます。
WEBプロデューサーやってます。
周りからは「小椋プロデューサー」とか「オグピー」とか
「おぐおぐ」とか呼ばれてます。
今後どうぞお見知りおきを。


さて、モテるためのセルフプロデュース作戦の第49弾になります。

前回は『相席居酒屋は出会いに有効か否か』でした。

今回は『話して聞けば、モテる』です。

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「何を馬鹿なことを言ってるんだ?」というツッコミが飛んできそうなネタですね。

でもこれ、事実です。

 

相手が男性であっても女性であっても、私は人と話をするとき、常に以下のことを心がけています。

・自分が話し過ぎて、相手は不快感を抱いていないか?

・こちらが黙り込んでしまって、相手に気を遣わせてしまっていないか?

ハッキリ言ってこの2つさえ念頭に置いておけば、相手にとっても自分にとってもつまらない食事会や飲み会になる可能性は、かなり低くなります。

 

ただ、1つだけ懸念する点があります。

それは相手が、自分からお構いなしに話しまくるタイプの場合です。「ひたすら自分のことを話す人」と言い換えられるかもしれませんね。なんとか食事にまで持ち込めた女性がこういうタイプだった場合、私でしたらもう、アプローチを中止します。

 

そして別れ際に、

「あなたのこと『だけを』たくさん知ることができて、とても楽しい会でしたよ」

などと、相手の今後のためにも「チクリ、プスッ」となるような一言でもかけてあげましょう。

こういう人、意外と多いですから。

 

おっと、話が逸れました。今日伝えたかったことを一言で表すと、

「モテたいなら、話し上手で聞き上手になろう」

簡単にいうと、これだけです!

 

今回はここまで。

小椋悟でした!