小椋プロデューサー、作戦その39

みなさんこんにちは。小椋悟といいます。

WEBプロデューサーやってます。

周りからは「小椋プロデューサー」とか「オグピー」とか

「おぐおぐ」とか呼ばれてます。

今後どうぞお見知りおきを。

 

さて、モテるためのセルフプロデュース作戦の第39弾になります。

気付けばもう39回目ですね!

前回は「清潔感でモテる」方法についてご紹介しました。

今回は少しモテる対象を限定してみたいと思います。

というわけで今回は「サブカル女子にモテる」!

 

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量産型女子とは一線を画す「サブカル女子」。

二階堂ふみさんの画像をお借りしたのは僕が個人的に好みという理由だけですが、彼女もなかなか良い「サブカル女子臭」がすると思いませんか?

個性的で男にこびず我が道を行く、だけどとっても可愛い。

そんなサブカル女子にモテたいな~なんていう男性もいるのでは?

 

薄々勘付いている方もいるかもしれませんが、サブカル女子はいわゆるメジャーなものを嫌います。

ということは、モテ教本などに載っているような王道的なモテ術を実践するのは逆効果。

サブカル女子がサブカル女子たる所以はまさに「サブカルチャー」。モテたいならばサブカルチャーに男性自身もはまり、知識を深めることが最優先です。

 

その上で

(1)ガツガツしない

(2)オラつかない

(3)個性的である

こういった「サブカル男子」になることが求められます。

 

「抽象的すぎて分からん!」という人のために、サブカル女子から高い人気を集めている男性芸能人を何名か挙げてみたいと思います。

 

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星野源

こういう髪型、サブカルっぽいですね~。

歌も歌えて、演技もできて、才能豊か。

サブカル女子は才能に惚れるパターンも多いです。

 

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加瀬亮

加瀬さんは僕も好きです。

むしろ加瀬亮が嫌いな人類なんて存在するんですか?

自然体でガツガツしていなくて、穏やかなオーラが漂っています。

サブカル女子に人気あります、こういう男性。

 

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藤原基央BUMP OF CHICKEN

バンドマンはすべからく皆サブカル女子にモテます。

その中でも群を抜いて人気があるのがバンプの藤原さん。

分かりますか?この無造作な伸びた髪に、繊細そうな雰囲気…。

優しくてピュアっていうのもまた、サブカル女子にはたまらないようです。

 

 

 

無理に自分を着飾ろうとすると、サブカル女子はその背伸びをすぐに見抜きます。

あくまでも自然体に、マイナーな分野を趣味にする。

そうするとおのずとサブカル女子との出会いは広がります。

 

サブカル女子の彼氏ってやっぱりサブカル男子が多いんですよ。

ですからモテる一番の近道は、自身もサブカル男子になることだと思います。

 

 

今回はここまで。

小椋悟でした!