小椋プロデューサー、作戦その38

みなさんこんにちは。小椋悟といいます。

WEBプロデューサーやってます。

周りからは「小椋プロデューサー」とか「オグピー」とか

「おぐおぐ」とか呼ばれてます。

今後どうぞお見知りおきを。

 

さて、モテるためのセルフプロデュース作戦の第38弾になります。

前回は「ゲレンデでモテる」でした。

今回は「清潔感でモテる」です!

 

「何を当たり前のことを?」というご感想を抱かれるかもしれませんね。でも、一般論を書くつもりはありません。一味違う具体的な例を提示することで、「ほ~、なるほど~!」と、皆さまのご参考になれば幸いです。

 

まず、容姿そのものに清潔感があること、これは当たり前です。

 

そこで、

(1)車の中が綺麗

助手席に乗る女性の心理というのは、簡単に言えば、馬車に乗るシンデレラです。ただの「移動手段」なら、多少は汚い馬車でも乗る気になるでしょう。しかし、男をまだ見極めている段階の女性は、共有するに値する空間を維持しているかを、車の中を見ることでキチンと判断しているのですね。

 

こんな馬車よりも、

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こういう馬車に乗りたいはずですよ。

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(2)靴がきれい

いますよねぇ、服はとてもおしゃれで髪型なども気を遣っているのに、靴がボロボロの人。これは女性から見て大減点です。

高級ホテルや外車のディーラーのサービスマンは、まず、来客者の「靴を」見ると聞きます。靴を見ることで、来客者の収入や気配りの出来具合を判断するのですね。

つまり、さりげない部分までキチンときれいに出来ているか、これが表れるのが靴だというわけです。

 

どうですか? 容姿ではなく、さりげない部分の清潔感でモテ方を考えてみました。

 

今回はここまで。

小椋悟でした!