小椋プロデューサー、作戦その37

みなさんこんにちは。小椋悟といいます。

WEBプロデューサーやってます。

周りからは「小椋プロデューサー」とか「オグピー」とか

「おぐおぐ」とか呼ばれてます。

今後どうぞお見知りおきを。

 

さて、モテるためのセルフプロデュース作戦の第37弾になります。

前回は「人生を満喫することでモテる」でした。

今回は「ゲレンデでモテる」です!

 

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さて本日11月24日、11月ではなんと54年ぶりに東京に雪が降りました。

電車が遅れて大変だった!なんて人もいるのでは?

 

雪といえばウィンタースポーツ。

スキーやスノーボードを楽しむゲレンデは、恋愛が生まれやすいとも言われています。

スノボウェアを着たいつもと雰囲気の違う女の子にドキドキしてしまう男性諸君も多いかもしれませんね。

 

ゲレンデでモテる男性とは、一体どんな男性なのでしょうか?

 

(1)マナーの良い男性

いくらウィンタースポーツに秀でてたとしても、「俺の滑りを見ろやァァーー!」とばかりにマナー度外視の滑りをする男性は、100%モテません。

大勢の人が集まるゲレンデでは、他者を気遣う心が何よりも大切。

マナーを守って、気持ち良く過ごしましょう。

 

(2)転んだ人を気遣う

スキーやスノボで転ぶのはよくあること。

しかし、ウィンタースポーツに慣れていない女性は転んだことに恥ずかしさを感じがちです。

そんな時に「大丈夫?」と優しく声をかけることで、好印象を与えることができます。

しかし、相当ひどい転び方をしていない限り、知らない人には声をかけない方がベター。ナンパだと思われてしまう危険性があります。

友達や同僚と行った場合のみにしましょう。

 

(3)リフトの乗り降りをさり気なくサポートする

これは「さり気なさ」がポイント。

これ見よがしに乗り降りを助けると、「恩着せがましいな」と女性が冷めてしまうことも。

さり気なくサポートすることで、意図せず自然と優しさがにじみ出ている印象を与えることができます。

 

いかがでしたか?

ゲレンデという非日常の空間では、スポーツの上手さよりも女性を気遣う姿勢がモテを生み出すと言えるでしょう。

さり気ない心配りを駆使して、ゲレンデの恋を成就させましょう!

 

今回はここまで。

小椋悟でした!