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小椋プロデューサー、作戦その35

みなさんこんにちは。小椋悟といいます。

WEBプロデューサーやってます。

周りからは「小椋プロデューサー」とか「オグピー」とか

「おぐおぐ」とか呼ばれてます。

今後どうぞお見知りおきを。

 

さて、モテるためのセルフプロデュース作戦の第35弾になります。

前回は「チャラいけどやっぱりモテる男」でした。

今回は「モテ方の研究と実践を怠らないでモテる」です。

 

モテる男というのは、周囲からはどれだけ無意識に振舞っているように見えても、実は異性の目線を気にしている人が多いものです。

 

こんなブログを書いているぐらいですから、僕はいつも女性の目線を気にしていますし、モテない男は嫌いです。いや、正確に言えば「モテようと『努力しない』男」が嫌いです。

 

なぜかと言うと、内面も外見も自分を磨くことを放棄していると思うからです。それに研究と実践を続けていると、下記の→のようなオマケが付いてくる可能性がありますよ!

 

・「モテたいから」身だしなみに気をつけるようにした

 →仕事で初めて出会う人が、自分に好印象を抱いてくれるようになった

・「モテたいから」体力づくりと出会いを求めてテニスを始めた

 →いつの間にか、テニスにのめり込んでいた

・「モテたいから」教養を身につけようといろんな分野の本を読み始めた

 →女性と話す時の話題が増えたと同時に、哲学にハマっていた

 

「モテたい」、これは人類と社会の発展に寄与した大きな動機であることは間違いないと思っています。

 

「今のシチュエーションで、私がどんな振る舞いをすれば相手は喜んでくれるだろう?」

この問いかけと自分なりの回答の実践さえ忘れなければ、モテること間違いなしです。

 

今回はここまで。

小椋悟でした!