小椋プロデューサー、作戦その32

みなさんこんにちは。小椋悟といいます。
WEBプロデューサーやってます。
周りからは「小椋プロデューサー」とか「オグピー」とか
「おぐおぐ」とか呼ばれてます。
今後どうぞお見知りおきを。


さて、モテるためのセルフプロデュース作戦の第32弾になります。

前回は「モテるための心理テクニック」でした。

今回のテーマは、『アウトローでモテる』。

 

ワイルドでアウトローな男性にクラッと来てしまう女性は多いです。

チョイ悪から始まり、近年は男性のファッションも少しオラついたものが主流になりつつあります。

エグ〇イルとか〇代目とか見ても分かりますよね。

 

しかし今回僕がおすすめしたいのはエグ〇イルや〇代目のようなタイプのワイルドではなく、「アウトローな」ワイルドさです。

アウトローと言っても、本当にアウトローなのはダメですよ。

犯罪とか犯して本当にローをアウトするのはダメですよ。

あくまでも「アウトロー風」な雰囲気を漂わせることが大切です。

 

では、アウトローな雰囲気とは具体的にどういったものでしょうか?

特徴的なものを3つ挙げたいと思います。

 

(1)謎が多い

ミステリアスな存在に憧れる女性は多いです。

特に女性は気になる相手のことは徹底的に知りたがる傾向にあると言われています。

謎の多い、つかみどころのない男性に対して「どんな人なのか」興味を抱く可能性は高いでしょう。

少し悪そうでミステリアスな男性を追いかける女性は必ず一定数います。

その一定数にモテに行くのはモテる方法としては確実でしょう。

 

(2)嫌われることを恐れない

女性を前にした時に、無意識に相手の機嫌を損ねないように、嫌われないようにふるまってしまう男性は多いのではないでしょうか?

モテたいと思っているならなおのことです。

相手の女性に気に入られようとする姿勢は時に「自信のない人」としてマイナスにとらえられてしまう可能性があります。

アウトローな男性は嫌われることを恐れません。

相手がどんなに可愛くてモテる女性であっても媚びず、思ったことを率直に伝えます。

相手を不機嫌にする可能性もありますが、その堂々とした姿に心奪われる女性は一定数います。

この一定数がまたもやポイントです。

 

(3)刺激的である

既成概念にとらわれないアウトローな男性は、女性の知らない世界や場所に連れていってくれます。

一風変わった相手とのデートは、非日常を味わえて楽しいですよね。

他の男友達といる時には味わえないドキドキをもたらしてくれるアウトローな男性ともっと一緒にいたいと思う女性は多いでしょう。

 

 

アウトローな男性は「我が道を行く男性」とも言えるかもしれません。

その他大勢に分類されない独特な価値観、世界観が「アウトロー」と呼ばれる雰囲気を作り出すのでしょう。

こういったタイプの男性にはまる女性はどのコミュニティにも必ずいます。

確実に女性にモテる方法を選びたいなら、あえてこうしたアウトロータイプに進んでみるのも良いかもしれません。

 

今回はこの辺りで。

小椋悟でした!