小椋プロデューサー、作戦その10

みなさんこんにちは。小椋悟といいます。

WEBプロデューサーやってます。

周りからは「小椋プロデューサー」とか「オグピー」とか

「おぐおぐ」とか呼ばれてます。

今後どうぞお見知りおきを。

 

さて、モテるためのセルフプロデュース作戦の第10弾になります。

前回の「イケメンじゃなくても「なぜかモテる男」の条件TOP30

に引き続き、今回も

『イケメンじゃなくても「なぜかモテる男」の条件TOP30』。

今回は20位から11位までをご紹介します。

 

20位 直ぐに「好き」と言わない

素直な気持ちを伝える方がモテる、と思っている方、必ずしもそうとは限りません。モテる男性は、好きを言葉ではなく、態度で表すのが上手いものです。少しずつ確実に好きをアピールする。これができる人は、いつの間にか女性側がハマり、「好き」って言ってよ!と催促される側になれるのです。

 

19位 チャレンジ精神がある

ちょっと難しいことや面倒ごとがあったとき「俺には無理」とすぐ投げ出す男性に、女性はついて行きたくありません。成功する確率が低かったとしても、チャレンジして一生懸命になる姿に惹かれるのです。諦めの早い男性は、頑張る事が格好悪いと勘違いしているのでしょう。しかしそんな姿は女性から、いざという時に逃げてしまいそう、行動力がない、と思われてしまいます。ちょっとぐらい悪あがきする人の方が魅力的に見えるようです。

 

18位 女性を認めている

男女平等とは言いますが、やはり女性は男性に見下されがちです。女性のとる行動や意見に対して「何それ?」とか「君には無理だよ」なんて言語道断。女性は「認めて」もらいたいと思っています。そして女性は、これは男がやるべきだ!という固定観念が無く、「これ教えて」や「凄いね!俺も見習うよ」と素直に言ってくれる男性に信頼感を抱くものです。

 

17位 女性の話を上手に聞ける

女性と話す時、わざと知的に振る舞うと必ず失敗します。薄い知識ならば、披露しない方がマシです。女性は自分の興味のある話をしたいもの。どうでも良い知識は聞きたくありません。相手が知っているであろう話題をわざと相手に聞いて、女性が「聞いて!聞いて!」と話したくなるように仕向ける男性が、女性のハートを掴めるのです。

 

16位 「ありがとう」が自然に言える人

ちょっとした事でも「ありがとう」と言える男性は、人の気持ちが分かる人なんだと好印象を抱かれます。職場でのコピーやお茶に対しても、当たり前と受け取る人より「ありがとう」と言える男性は、結婚しても良い旦那様になるのだな…と想像したくなるものです。普段から人に「ありがとう」が言えないひとは、付き合ってからも言えません。女性の気遣いに対して、普段から自然と労わりの言葉を掛けらる男性がモテる男なのです。

 

15位 教え方が解り易い

女性には機械音痴な人が多いので、分からない機械トラブルをサッと解決してくれる男性にときめきます。しかし、やたらと専門用語を連発するのは逆効果。優しく解りやすく教えれば良いのです。俺、色々知ってるんだよ!とアピールする必要はありません。全く知らない人に解りやすく教える事ができる人は、非常に高ポイントを得られると覚えておきましょう。

 

14位 自分の話より相手の話を大切にできる

話し上手な男はモテるんだろ?と勘違いして、自分の話ばかりしている人はNGです。話が上手い男性に魅力を感じる女性がいるのも事実ですが、モテたいなら自分の話より相手の話を大切にしましょう。女性は話も聞きたいけど、それよりも聞いてもらいたいもの。少し自分の話をして、相手の意見を引き出し、そのまま話を振る。スマートな会話ができる男性は格好良く見えるものです。

 

13位 トラブルや変化に強い

基本的なマナーやルールは大切ですし守るべきですが、マイルールにこだわっている人はモテません。何故なら、考え方が堅くて柔軟な対応が苦手だからです。何かトラブルが起きたときにパッと気持ちを切り替えて別のプランを考えられる男性が、何かあってもこの人なら安心できる!と思ってもらえるモテ男の条件です。

 

12位 女性の外見をサラッと褒めることができる

女の人は中身を見て欲しいもの、と思っていませんか?確かに最終的には中身ですが、女性ですから見た目でも褒めてほしいのです。髪型やファッションにまったく触れないのはただの無関心。ちょっと見え透いたお世辞でも、サラッと「今日の服可愛いね」と褒めることで、女性からの絶大な評価を得られます。

 

11位 自分が似合うファッションを知っている

自分は背が低いから、太っているから…と外見のせいにしてオシャレを楽しめない人はモテません。反対に、背が低いからこそ似合うファッションや、太っているからオシャレに見えるスタイルを知っている人は、普通以上にオシャレに見えます。ファッション雑誌や流行を真似するだけより、自分の似合う服を着ている人の方が確実にモテます。

 

いかがでしたでしょうか。

次回は10位から1位をご紹介します。


今回はここまで。


ではまた!